エラー - Yahoo!ジオシティーズ (トロピコ4 モダンタイムス ために)

エラー - Yahoo!ジオシティーズ

Date: 2017-05-22 17:23

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ボストン・グローブという新聞社。真実の究明という地味な作業を丹念にトム・マッカーシー監督は抑制のきいた演出に真実が見えてきます。実在の記者からOKをもらったそうです。カトリック神父による児童の性的虐待と真実。巨大なカトリック教会全体を巻き込んだ事件。おさえられた演出、劇映画としての本物のドキメンタリータッチがあります。米アカデミー賞で作品賞、脚本賞受賞。報道のあり方を考えさせられた作品でした。日本でも「報道の自由」が問題になっています。2時間8分の映画は時間の長さをまったく感じませんでした。秀逸!

めざましクラシックスReportage

『石川梵写真展「人の惑星(ほし)』 
2012年5月8日(火)~6月13日(水) 
キャノンギャラリーS 
開館10時~17時30分 
休館・日曜・祝日
入場無料   
品川駅から港南口に出て右手に真っ直ぐ進み徒歩
約8分ほど、右手のキャノンビルの1Fです。

浜美枝ダイアリー『あなたに逢いたくて』: 『近況報告』 アーカイブ

バスで駅まで戻り新しく生まれ変わった北口広場に隣接した「甲州夢小路」を散策しました。古民家の移築、明治・大正・昭和の城下町を再現したレトロな雰囲気を楽しみました。しっかり職人さんたちの手で造られたことが分かります。私は・・・といえば、まず入り口の"甲州ワイン"を一杯!白ワインをいただきました。駅前のちょうちん横丁にも行ってみたかったです。夜は郷土料理"ほうとう"野菜もたっぷりの家庭料理で心がぽかぽか、幸せ気分でした。果物も野菜も、そして水の美味しさで豊かな気分になれる山梨。翌日が本番ですから夜遊びは出来ません(笑)

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おなかに命を宿してから、小学校に入るくらいまでは、親にとって子どもは守ってあげなければならない存在です。そして、小学校2~3年生から17~18歳までは親子が共に育っていく時期。子どもは反抗期などを経験しながら自分自身を発見していく時期であり、親はそうした子どもと正面からぶつかり合うことが求められるのではないでしょうか。それから、20~22・3歳までは、子どもが自立して大人になるのを、親は陰ながら見守る時期だと思うのです。

花曇の一日、鎌倉に行ってきました。満開の桜は多少散っておりましたが、でも見たい!と思い出かけてきました。前回ご紹介したアンティークショップ「 フローラル 」は上の娘のショップです。

ね、聞いてください。私は人生始めて「人力車」に乗りました。鎌倉駅から程近くにある彼女のショップまでの30分、下の娘と彼女の愛犬ルビーと一緒に勇気を出して乗せていただきました。桜の綺麗な路地を走っていただきました。

映画は大きなスクリーンで観るにかぎる・・・でもあとどのくらい山を下り映画館に行けるでしょうか。90歳でも出来たらいいな~。いけなくなったら家で観る映画のDVDを少しずつ集めています。「カサブランカ」「追憶」大好きなオマーシャリフの「ドクトル・ジバゴ」、そしてジャンヌ・モローの全ての作品。

奈良は「茶がゆ」(茶がい)を訪ねて。

撮影の始まる前日、少し早めに奈良入りして「唐招提寺」を訪ねました。
ご承知のように奈良は「平城遷都6855年祭」で大変な賑わいです。
私はお寺を巡るときは開門すぐか、閉門間際に行くようにしています。
「唐招提寺」も閉門6時間前。
ほとんど人はおらず、奈良時代建立の金堂(国宝)は65年の歳月をかけ
創建以来最大規模の大修理が行われ、南大門の正面を静かに進むと、
息を呑んでしまいそうなダイナミックな立ち姿、そして簡素ななかに優美な姿。



記念館を後にし、中也の眠る墓に行きました。
車で10分ほど行くと  「中原家累代之墓」がありました。
お参りをすませ竹林のある小道を歩いていると手押し車のおばあちゃんとすれ違いました。
中也の故郷・・・をからだごと感じた"寄り道"でした。


環境系専攻6年 西村 直
今回やまぼうしへのフィールドワークを行って学び、懐かしさを感じ、そして驚くこともありました。やまぼうし付近の道路が北海道ほどではありませんが、真っ直ぐな道があり、車も動いている数が少なく、静かで気持ちがよかったです。特に自転車の移動がそう感じさせたのかもしれません。
そこでいろんな所を回りました。きのこの里、ブルーベリー農園、牧畜などを見たりしました。きのこの里では長いすべり台に滑り楽しみました。一番印象に残っているのは、各農園を回ったことです。例えば、ブルーベリーを収穫したり、牛に餌をあげたり、松井農園では、トマトを収穫し、草をむしり、綺麗なトルコキキョウを見せてもらいました。幼稚園や小学校の時にこういった体験をしたことはありましたが、大きくなるに連れて離れていきました。
そして最後のバーベキューでお世話になった人達が来て下さったときはこの地域には多くのつながりがあるなと思いました。このフィールドワークを通じて農業の大変さを知り、また子供の頃にあった気持ちを思い出しとてもいい経験になりました。

梅雨時の晴れ間の早朝、箱根神社に参拝に行ってまいりました。

箱根神社は私のパワースポットなのです。

最近、若い人の間でパワースポットというのが話題になっているそうです。我が家から歩いて1時間の箱根神社もそのパワースポットのひとつだそうで、いつ行っても若い女性が一心に祈りを捧げています。早朝でも同じ光景を目にします。

箱根に暮らして35年が経ちます。難しいことはわかりませんが、箱根という土地はたしかに人を元気にしてくれます。湖畔を歩き、富士山に手をあわせ、眩しいほどの太陽に祈りを捧げ、箱根神社に伺うたびに心身が浄化され、清らかなものをいただけるような気がするのです。

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