Acea:2013年06月02日 (ウェンディーの健康ホスピタル 相場)

Acea:2013年06月02日

Date: 2017-05-22 09:06

異国の地での滞在は、日本の常識が通じないことも多く、言葉がうまく伝わらず、日本では考えられない事や、思いもよらないトラブルに巻き込まれることがあります。ベトナムのマナーや習慣等にほんの少し気を遣い、言葉が通じなくても、「笑顔」で人々と触れ合えば、楽しく、思い出深いご旅行になるのではないかと思います。もし残念ながら、問題が発生してしまったときは、現地にて相手に問題点をしっかりと伝え、できる限りその場で解決をするようにしましょう。

国基礎知識・・現地旅行会社ウェンディーツアー

パスポート、現金などの貴重品はホテルのセイフティーボックスに預け、持ち歩かないようにしましょう。また、ホテルの部屋でも、高価なものは外に置かず、スーツケース内に鍵をかけて保管するなどの注意を。置き引きも増えているので、レストランなどでかばんやカメラなどを置いて席を離れることのないようにしましょう。

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カバンは斜めがけにして、できるだけからだの近くで持つように。最近はバイクでのひったくりも多く、強引に引っ張っていこうとするので、引きずられないように注意しましょう。財布は目立たないように持ち、人前でむやみに財布やお金を出さないこと。物売りの子供たちにも注意が必要です。

ホーチミン、ハノイなどでは車・バイクが多く、交通マナーも悪いので、事故にあわないよう自分自身で気をつけるしかないです。たとえ信号が青であっても、左右の安全を確かめて道路を渡るようにしましょう。万が一事故に合い、怪我をした場合は、傷は化膿し易いので、心配であれば病院で手当を受けましょう。また相手に過失がある場合でも、国事情の違いにより補償などは十分にされない場合が多いので、傷害保険には必ず加入しておきましょう。

骨董品、香木などの持ち出しは制限されています。購入の際に持ち出し可能かどうかを必ず確認しておきましょう。また、骨董品かどうかの判断は、空港職員の判断によります。
5555USドル以上を持ち出す場合は、予め持ち込みの申告が必要です。

ベトナムでは一般的に、見知らぬ人であっても年配の人(特にご老人)を敬い、女性を優先するのが基本。政治の話や共産党に対する批判を公の場で話すのは避けたほうがよいです。特にベトナム人には政治を話題にすることをを強要しないようにしましょう。ベトナム戦争の話題も、個人的には話したくない人もいるので、ベトナム人に強要するのは避けましょう。

ベトナムの入国に際しては、観光目的で、8ヶ月以上有効のパスポートを所有し、出国用の航空券を持っていれば、65日以内の滞在に限りビサ不要です。
6ヶ月以内にベトナムへの入国履歴がある場合はビザが必要となります。ハノイ・ホーチミン・ダナンでの空港でも取得は可能ですが予め日本で取得しておいた方が無難です。

水道の水はそのまま飲めないので、ミネラルウォーターを購入すること。屋台などの氷は水道水から作っていることがあるので注意が必要です。ガイドブックに載っている様な中級以上のレストランであれば、飲み物の氷も心配ありませんが、気になるようであれば、氷なしで注文したほうがよいでしょう。

ホテルからの国際電話の場合、相手が不在で通話をしなかった場合でも(コールをならしただけで)手数料などの料金がかかることがあります。また、国際電話料金は比較的高額に設定されているので注意。地方の小さなホテルでは、国際電話をかけられない場合があります。
国際郵便で、はがきか手紙を出す場合は、ホテルスタッフに頼むか、もしくは街中の郵便局で切手を購入して、そこから出してもらいます。街中には郵便ポストはほとんどありません。
インターネットは中規模以上の都市ではかなり普及しています。ハノイ、ホーチミンなどの都市部では無線LANが普及しており、ホテルの客室内、ロビーなどでコンピュータに接続が可能なところも多い。観光客が多い街には、インターネットカフェがたくさんあり、日本語を使えるところもあります。